実家暮らしで普段家には誰かいることが多いのですが、偶然にもその日は私一人でした。
母は夕方から学生の弟の面談に出掛けて行ったので、帰りは夜19時頃になると言っており、父も出張だったので、大学が終わって帰宅した私はちょっと解放的になっていました。住んでいた家は昔ながらの平屋で、声とか音とかあまり出せないから普段できないことをしようと思いました。
そして、ずっと使ってみたかったディルドを出してきました。
お湯でディルドを温めているときから、色々エッチな出来事思い出してしまったのです。
電車で痴漢されたこととか、片思いの男子にじっと胸元見られてたこととか、そんな些細なことで濡れてきちゃって。
横になり、パンツの上から指先でおま○この入り口を何度も刺激しました。
気持ちよくなってきたとこで、インターホンが鳴ったのですが、夢中になっちゃっていて無視して続けました。
もうヌルヌルがすごくて、パンツの隙間から指を滑りこませると、穴の中にスルンと指が入っちゃって、我慢できなくなってパンツも脱いで温めたディルドを持ってきて股を開いていざ挿入。
ゆっくりディルドの亀頭を自分の入り口に押し付けると、ヌルヌルすぎたのか、すんなりニュルンと咥えこんでしまいました。
温かいし、あまりの気持ちよさに声が出ちゃい.....続きはこちら→
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