初SMで女王様に鞭責め&アナル掘られたSM体験談/小説/話

初SMで女王様に鞭責め&アナル掘られたSM体験談/小説/話



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20才になり初風俗を体験したいと思いネットで探してたら都内の某SMクラブに興味を持った。
元々M気質があったのでボンテージ等の衣装に興奮する訳よ

電話予約で済まして料金はMコース120分で38000円+指名料2000円+入会金2000円+ホテル代4500円の計46500円

学生の自分にとっては結構な出費だ。けど指名した女の子は店内ランキング2位の写真では24才身長155cmの可愛いロリ系のAちゃん。
当日は自分が先にホテルに入って女の子を待つ形ね
もうこの待ってる時間がもの過ごいワクワクして緊張するのよ。しかも初風俗だから色々妄想しちゃう訳。

そしてついにドアをノックする音がして俺の心臓はバクバク。

ドアを開けたらそこには身長155と小柄な今風の大学生っぽい女の子が立っていた。

A「始めましてよろしくね〜」
可愛い過ぎる!こんな子がSM嬢とか想像もつかない。。

俺「は、はい!よろしくお願いします」
とりあえず部屋の中に入りプレイ内容等を確認する。

A「君若いね〜こんな所来ちゃ駄目だよ、ここは普通のプレイに飽きたお金持ってるおじさんが来る場所なんだよ?」
俺「そうなんですか?でも自分ドMなんで多分平気ですよw」

なんでも客層は40、50代が1番多いらしい。

A「そう、じゃあ手加減しないからね〜笑」
俺「了解っす!」

正直舐めてた。こんなヒョロイ、しかも女の子に服従する訳ないだろうと思ってた。

A「じゃあシャワー浴びて来てね、その間に私も着替えるから〜^^」
俺「うっす、了解」

もうシャワー浴びてる時はウキウキ気分で息子もオッキして来た。
そして部屋に戻ると、そこには白のボンテージに身を包んだ可愛いAちゃんがいた、、、ボンテージ越しなので胸の膨らみも強調されてもう興奮状態www

A「じゃあまず女王様への挨拶からだね」
挨拶??そうか風俗ではプレイする前にするんだなと思い
俺「とりあえずAちゃん今日はよろしくお願いします!」

バシンッ!!!

思いっきり平手打ちを食らった。。。

俺「えっえっえっ、、、」

A「お前舐めてるの?普通は裸で土下座してお願いするものじゃないの?そうだよね??分かるよね??」

顔は笑ってるけど目がマジだった。

もう俺の中でのさっきの可愛いらしいAちゃんではないんだと認識してすぐさま土下座した。

俺「あ、あA様今回はよろしくお願いします、、」
A「まあ許してあげるよ、さっさとベットで四つん這いになりなさい!」

何で俺がこんな格好しなきゃいけないんだ、普通はDキスとかで始まるんじゃないのかよと心の中で何回も思った・・・

俺「な、何をするんですか、、、」
四つん這いなんて生まれて始めて、しかもこんなチビな女の前で恥ずかしくて泣きそうだったわ、、

A「ふふ、気になる?最初はコレだよ^^」
取り出したのは鞭だった。
絶対痛いだろwww

A「さあ行くわよ〜分かってると思うけどその体勢を崩したらお仕置きだからね??もっと尻を突き出しなさい!」
俺「はいっ!!」
A「まずは10発耐えてみせなさい」
ピシッ!ピシッ!ピシッ!

俺「ひゃあっ!ひゃあッ!痛いッ!や、やめて下さいー」

A「やめないわよ、あなたは私の専属Mでしょ?」

もう完全にスイッチが入ってた。
そして何とか10発を俺は耐えた、、、

A「まあ、君始めてなのに10発耐えれたじゃない、根性あるのね〜」

俺「は、、、はい、」

A「じゃあ次の5発を耐えたらご褒美をあげるわよ、けど耐えれなかったら分かってるわよね?^^」

俺「はいっ!A様の為に頑張ります!」
いよっしゃー!!次が終わればフェラとかして貰えると勝手に想像していた。。

けどA様が取り出したのはさっきの鞭とは違う物だった。

そう一本鞭である。

A「ふふ、、行くわよ耐えてみせなさい」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いたあああああああああ!!!」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いやああああああ!!!いたいいい!!!!」
もうね、この痛みが半端ない痛さで意識失う位で失神するかと思った、、、けどA様は楽しんでるのよ。

A「あははははwwwwww無様ねえ?惨めねぇ〜www女の子の前でお尻突き出して恥ずかしくないの??でも私を楽しませてちょうだい^^」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いやああああやめて下さい!!やめてえええ!!!もうむるいいいいいいいいい!」

俺は3発で耐えれなくなり体勢を崩して倒れ込んだ。

俺「はあ、はあ、あああA様やめてくださいいい」

もう完全にA様への恐怖心に飲まれかけてた。

A「やっと素直になってきたわね〜けど残念^^耐えれなかったからお仕置きだね♪♪」

何でそんなに嬉しそうなんだよおおおおおおお

A「仰向けになりなさい!」

俺「はっはい!」

すぐさまA様の足元で仰向けになる。俺はこれからどうなるのか期待と恐怖心でいっぱいだった。

A「ふふ、さあそのお口を塞いであげるわ♪」

そうボンテージ越しでの顔面騎乗位だ

俺「んーんーふっふっ!」

うおおおお!ボンテージの生地が擦れる音とA様の匂いが感じれて、むしろご褒美じゃねえかwwwと安心しきって息子もフルボッキしていた。

A「あははwww体は正直だよね。。。でも君勘違いしてない?今からお仕置きするんだよ?」

俺「んひ?(はい?)」

A「ふふ、このニクボウの周りに生えてる物はいらないわね、今から私が綺麗にしてあげる♪」

カチッ!

息子の周りで感じる熱気。そうライターで炙られてるのだ。

ジュウ、、、チリチリ、、、

焦げ臭い匂いが部屋に充満する。

俺「んひっー!むめめっー!まめーっ!!」
俺の悲痛な叫びもA様のお尻で全て揉み消された。

A「あははwww無様よねこんな事されてwww
でもお前が悪いのよあの鞭に耐えてればご褒美が貰えたかもしれないのに自分でお仕置きの方を選択したんでしょ??
お前は一生私のM○○として飼ってあげるわ♪」

もう抵抗するのは無意味と感じて身をA様に委ねた。

そして炙る事5分、俺はパイパンになってしまった。

俺「あ、あああ僕のチ○コがあああ。。。」

A「よしよし、頑張ったね。。今回のお仕置きには耐えれたからご褒美をあげる♪」
A様が抱きついて頭を撫でなでしてくれて心が落ち着いた瞬間でもある。

やった、ついにご褒美が貰えるんだ俺の苦労が実ったんだ、、、

A「口を開けなさい、そうそう良い子ね〜ペッ!ペッ!」

唾を吐きかけられただけである。

A「味わって飲み込むのよ〜」

ゴクン
俺「お、美味しいです」

A「当たり前でしょ、私の体液なんだから!ご褒美は終わりよ次にいきましょうねー」

嘘だろ・・・あんだけ耐えてこれだけとか、普通はフェラとかしてくれるだろうと思ったけどとても言えなかった。

俺はA様に手を引かれる姿でベットに連れて行かれた。そして仰向けに寝かされた。

A「さあ、足を開いてお尻の穴をみせなさい♪」

俺「は、はい、、」
逆らったら一本鞭が飛んで来るのでもう服従するしかなかった。

A「ああ、可愛いア・ナ・ル。。。私を誘ってるのね、悪い子ねえ♪」

そしてローションと手袋を取り出して準備にかかるA様

A「うふふ、今何されてるか分かる??」

指先で俺のアナルを撫でているのだ。

俺「ああ〜ん、、気持ちいい。。。」

A「これからもっと気持ち良くなるからね〜^^」

ヌポッ!

指がアナルに入れられた。

俺「んあああ〜ん!お尻の中がああああ、駄目え何かでちゃううう」

A「ほらほら、なかで凄い締め付けてるよ??これが良いんでしょ?もっと喘ぎ声を聞かせて^^」

俺「いやああああ、あっあっ、、、」
しかし俺の叫びなど無視してA様は指先をバイブのように振動させる。

A「ふふふ、やっとほぐれて来たわね、じゃあ入れましょうか♪」

A様が取り出したのは漆黒のペニスバンド。それを腰に装着して俺のアナルに狙いを定めている。

俺「そんなの入らないよおおぉぉ」
抵抗しつつもそのペニバンで突かれたらどんな感覚になるのか期待していた。

A「またそんな事言って私をその気にさせちゃうのね、、うふふ見てなさい。すぐにアンアン喘ぐ雌豚のようになるわ。。。」

ヌポッ!

A「ああ、入っちゃった。。」

俺「ああ、何か変お尻があ熱いよおおお」
犯される女の子の気持ちが少し分かったかもしれない。


そしてどんどんピストンを早くするA女王様

パンッ!パンッ!パンッ!

A「ほらほら、どうしたの嫌だったんじゃないの??その癖ここは大きくなってるわよ♪」

事実ア●ルを責められて俺の息子はどんとん膨張していった。

A「ア●ル処女を奪われてボ●キするなんて、とんだ変態ね。。。もっとお仕置きが必要だわ」

さらに奥に根元まで挿入してくるA女王様

ズチュッ!ズチュッ!

俺「うああああぁ!もう駄目え、お尻があ!お尻おかしくなっちゃうよおおお!」
自分でも考えられない位絶叫していたと思う。

A「いいのよ、おかしくなっちゃって、その表情を私にもっとみせなさい!!こんな淫乱な穴はア●ルじゃないわ。ただの肉穴よ!」

何だよ肉穴ってよおおおお!と思いつつ感じてしまってるのは事実だった。


そしてA様はア●ルを責め続け既に破裂間際の息子に手をだす。

A「こんなにボ●キさせちゃうなんて、これに溜まってる毒もぬかなきゃねー」

ローションを垂らしてA様がシゴキ始める。

A「前も後ろも犯された気分はどう??男として情けないとはおもわないのwwけど気持ちいいんだよね〜?しょうがないんだよねえ??」

俺「あああ、ぎもちいぃですぅううう!いぎたいよおお!」

A「良く言えましたー・・・なら、さっさといけよ!!ほらほらもっと突いてやるからよ!!汚ねえザ●メン私の前で出せよ!」

ピストンとシゴくスピードが一段とあがる。

俺「もおお無理いいいいい、でちゃうううううぅ!」

A「いいから出せ出せ!!肉穴とニク●ウを犯されてる姿見ててやるからイく時の情けない顔を私にみせなさい。。。」
口調が一段とキツくなってさらに俺のM心をくすぐる。

そして、とうとう絶頂を迎えた。

ビュルルルルルルルッ!!!

俺「んああああああッ!出ちゃってるうううっ!!んあっあっあっあ、、、、」

多分今まで生きて最高の射精を迎えたと思う。

A「あははwwwwwww本当にイクなんてどうしようもない奴ねえwww」
俺「・・・あ・あ・」
もう言葉も出なかった。



その後は賢者モードだったが30分はA様の足への奉仕を命じられて時間いっぱい美脚を堪能した。

そしてプレイが終了した後は後悔しか襲ってこなかった。




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