パチスロ 北斗の拳 解析攻略

設定判別のメインは小役確率

初代北斗と同じく、設定判別の軸になるのは角チェリー、中段チェリー、弱スイカ、強スイカの4種類の小役確率となっている。見逃さないよう注意しよう。
小役をカウントしたら、下記の実践値と照らし合わせて高設定を見極めよう。サンプルが多ければ多いほど結果が正確になる。

設定 チェリー合算 スイカ合算 チェリー&スイカ合算
1/70.28 1/83.56 1/38.17
1/62.64 1/73.70 1/33.86
1/63.96 1/72.66 1/34.02

また、ART中のハズレ確率も要カウントで1度でも出現すれば大チャンス。ART中、演出発生時は通常時の打ち方を実践して、ハズレをチェックしよう。ゲーム数上乗せの可能性もある。

◎ART中のハズレ確率
設定 確率
1/1098.00
1/372.67
1/281.71

北斗カウンター作動中は台離れ厳禁

北斗カウンター作動中は前兆の可能性がある。前兆に移行しなくても、天国モード昇格の可能性もあるのでチャンスだ。中段チェリーや強ベル成立後やカウンターに赤・黄の数字が点灯している場合は特にアツい。

また、カウンター非作動時でも前兆・天国滞在の可能性はある。ステージや演出もチェックして、怪しいと思ったらしばらく様子を見よう。

大ハマリ台は狙い目

ボーナス・ART間で1599ゲームハマると天井ARTが発動し、天井ARTは高ループも期待できる。ボーナス・ART間のゲーム数はPUSHボタンを押すと出現するメニュー画面で確認できる。

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