勉強合宿で


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高2のゲイです。俺は遅めで中1のときに兄とふざけて遊んでいたら兄が俺のちんこを扱いてきてそれで射精しました。それでも俺はこのことは友達には隠していてクラスのエロイ子を見て家に帰ってから一人で射精したり兄としかやったことが皮が半剥けの感じで高1になった。
高1になって友達の数人と一緒になった。クラスには中学校よりエロそうな人は増えていた。話は夏休み勉強合宿です。俺は進学か就職で迷っていたけど小学校からの親友で俺のことはほとんど知ってる秀樹がいます秀樹が「合宿行かない」と誘ってきた。
俺は「どうしようかな?」秀樹は「行こうよ。クラスのエロイ寛文や雅巳が行くんだから憲吾も気になってるだろ」俺は「寛文君が行くの」と答えて行くことにした。夏休みに入る前に説明会があってしおりを見ると部屋は先生が決めたらしく俺は秀樹や寛文、雅巳、文隆など8人部屋でした。
合宿当日俺は気になってる寛文のことで頭がいっぱいだった。寛文は背が高くてイケメンで時々話すことがある程度で面識はあまりない。けど俺は勝手に片思いしているだけです。施設について施設の人の話の後部屋に行った。部屋に着くとみんなはすぐにベットの場所取りで俺は残った部屋では一番奥のテラス手前のベットになった。
けど隣がなんと寛文だった。俺は少しうれしかった。昼から勉強を5時間して夕食風呂のあともう3時間俺は確実に勉強地獄だと思った。夜になってすぐに消灯時間がきて俺は疲れていたのですぐに寝ようとしたらエアコンが切られてしまったので暑くなってきたから文隆や雅人が全裸になったりみんな服を脱ぎ始めた。
俺も上は脱いで下はパンツ姿で寝ようとした。iPodで音楽を聴きながら寝てると俺ベットに入ってくる人が「誰」と聞くと寛文だった。
俺「びっくりした」寛文「1人だと眠れなくて」と言って俺の腕をまくら代わりに寝始めた。寛文は俺と同じ格好で俺はすごく興奮してしまった。寛文はすぐに寝てしまった。俺は寝れない。そこへ秀樹が起きてきてくれて俺に「寝れる。気になって人が隣で寝てると」俺「寝れない」秀樹「頑張れ」俺「うん」
けど俺はなぜかすぐに寝てしまって目が覚めたら朝で隣は寛文が全裸で寝ていてパンツは足に絡まっていた。俺の他にはまだ誰も起きてなくて時間を見ると6時で7時まで1時間あります。俺はチャンスと思って寛文のちんこに目がいった。寛文のちんこは朝立ちしていて皮は剥いていた。そして少し精液が出てきそうだった。
俺はまたベットに横になって音楽を聴いてると寛文が起きてきて俺に「おはよう」俺「あっおはようございます。起こしてゴメンね」寛文「いや大丈夫だよ。トイレに行きたくなったからね」俺「あっそうですか」と言って俺はまた見てしまった。
寛文は「憲吾君はまだいいのトイレ」俺「行きます」寛文「一緒に行こう」俺は一緒に行くことになった。トイレに服を着ていった。トイレをしてると俺は寛文のあそこばかり見ていて寛文「どうした」俺「いや。寛文のが気になって」寛文「ならいいや」それからそのまま起きて飯を食べてからすぐに勉強が始まった。
また夜遅くまでやって寝る時間がすぐに来た。俺はまた音楽を聴きながら寝ていると寛文が俺のとこに来て「俺について来て」と言って俺の手を持って部屋を出て行く俺「寛文、どうしたの」寛文「・・・・」廊下を歩いてるとこの日まで中学生がいた部屋に連れてかれた。部屋はきれいになっていた
寛文は俺にをベットに押し倒した。そして寛文が「俺、憲吾とやりたくて」と言ってキスをしながら俺のハーパンの中に手を入れてちんこを揉んできた。俺のちんこはすぐに勃起した。寛文は「憲吾の大きいね」と言って俺のハーパンとパンツを脱がしてちんこを出された。
俺は寛文に見られて恥ずかしかった。寛文は自分のポケットに入っていたローションを俺のちんこに塗って扱いた。俺は気持ちよくて「あっんあっあっ」数分後出そうになったので「出そう。もっと早く」寛文はもっと早く扱いてくれた。「あっん。イク。イク」精液が2週間ぶりに腹にドバドバとでた。寛文は「憲吾はやっぱり好きだったんだね」
俺「うん」寛文「これから俺と付き合わない」俺「俺でいいなら」と言った。そしたら雅巳が来て「何してるや」俺と寛文は「いや」と言って3人で部屋に帰った。
次の日も起きると寛文は朝立ちしていて俺は触った。寛文は「あっん」と声が漏れたけど起きなかった。この日も勉強でほぼ1日たった。夕方気晴らしにスポーツをすることになった。俺はテニスをしようと秀樹を誘ったけど断られた。けど寛文が誘ってくれてテニスをした。
寛文はタンクトップとハーパンでかっこよくて俺は惚れて何回も打ちかせない。だいたいなれて結構続くようになったらもう時間がきてしまった。夕食、風呂が過ぎて最後の夜だからテストをして終わった。
夜、また寛文に誘われて空き部屋に行くと俺はすぐに服を脱いでベットに寝転がると寛文は「憲吾、俺のこと好きになったのか」と言って俺に抱きついてきて俺のちんこを舐めてきた。俺は気持ちよくてすぐに出てしまった。そしたら寛文も服を脱いで全裸になって俺のアナルに指を入れてきた。
俺は「あっん」寛文は奥まで入れたら今度はちんこが入ってきた。俺は初めての経験で気持ちよくて「あっんあっあっあっあっぁっ」寛文も「うっうっあっんあっあっ」寛文が「中に出す。それともやめる」俺は「寛文がきめていいよ」寛文が決めたのか出そうになるとアナルからちんこをだして俺の背中にドビューとだした。
精液を片付けて服を着て寛文が出て行き俺は出て行こうとすると雅巳が俺の足を引っ掛けた。俺はこけた。そこへ雅巳は俺のハーパンとパンツをずらしてアナルにちんこを入れてきた。雅巳は背はあまり高くないけどイケメンで足はすごい白くてかわいい。
雅巳はすごい力で俺を起こして俺のちんこも扱きながら「あっんあっあっ」俺は「あっんあっあっ」雅巳が「イク〜」俺「出そう」2人同時にイッた。
雅巳は「2人が付き合ってるとは知らなかったな〜」俺「黙とってくれる」雅巳「うん黙ってるよ」俺「ありがとう」2人で部屋に戻ると薄暗く電気がついていて部屋に入ると文隆が股を広げて扱いていた。
文隆のちんこは完全に剥けていてピンクのちんこがとてもエロかった。文隆は二重でイケメンで有名人だとKAT−TUNのUの上田竜也クンにで扱いてる顔がとてもかわいかった。文隆は時間をかけてローションをちんこにつけてオナホールを使って扱いてオナホールを取っても扱いてすると「あっんあっ・・・」と声が漏れたらドバドビューと精液が出て俺らは「おぉ〜」と声が出てしまった。
文隆はなぜかカメラでムービーを撮っていたのでSDカードでケータイで俺らにムービーを送ってもらって俺は声がこの日から俺のオナニーのオカズになった。次の日の朝、起きると寛文のちんこが朝立ちをしてなくて俺は残念だった。この日は昼前で終わって帰る準備で昼にはバスに乗って学校について家に帰った。

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