
CRエヴァンゲリオン最後のシ者 基本スペック情報
| 導入日 | >>> | 2009年4月6日 |
| メーカー | >>> | ビスティ |
| 大当り確率 | >>> | 1/346.8 |
| 時短 | >>> | 100回 |
| 確率変動突入率 | >>> | 65% |
| 大当り中の昇格 | >>> | 有り |
| 潜伏確変 | >>> | なし(2R確変は暴走モード) |
| 振分率(へそ) | >>> | 15R確変(35%) 15R通常(35%) 2R確変(30%) |
| 振分率(電チュー) | >>> | 15R確変(62%) 15R通常(35%) 2R確変(3%) |
| 平均継続回数 | >>> | 3.81回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 4,760発 |
| 500回転はまる確率 | >>> | 23.6% |
| 1,000回転はまる確率 | >>> | 5.6% |
| 1,500回転はまる確率 | >>> | 1.3% |
| 前作との比較 | >>> | スペックは全く同じです |
CRエヴァンゲリオン最後のシ者 ボーダーライン攻略
| 1回の出玉 | 1,480 | 1,500 | 1,520 |
| 2.8円 | 21.5 | 21.2 | 20.9 |
| 3円 | 20.8 | 20.5 | 20.2 |
| 3.3円 | 20.0 | 19.7 | 19.4 |
| 3.5円 | 19.4 | 19.1 | 18.8 |
| 4円 | 18.5 | 18.2 | 17.9 |
2R確率変動について CRエヴァンゲリオン最後のシ者
確変中の止め打ちはしない方が良い
【へそでの振分率】
15R確(35%) 15R通常(35%) 2R確(30%)
【電チューでの振分率】
15R確(62%) 15R通常(35%) 2R確(3%)
変動中と時短中は、電チューに入賞した保留ランプを優先的に消化します。
電チューの保留ランプが無くなると、へそ入賞の保留を消化するのですが、上記の数値でも分かる通り、電チューでの消化の方が圧倒的に
有利になっています。
エヴァンゲリオン最後のシ者では、わざと「止め打ち」したりすると、「へそ入賞」の分が消化される可能性があるので、できるだけ「電チューの保留」を消化させるようにしましょう。
また、確率変動中の電チュー入賞が良くない台は回る台だとしても敬遠しましょう。
暴走モード エヴァンゲリオン最後のシ者
2R確変が当たると突入する暴走モード。次回大当たりまで電チューサポートがあり、また暴走モードだけで終わることはないので、最低でも15R当たりが1回は来ることになります。
エヴァンゲリオン最後のシ者で暴走モードを引いた時点での、それ以降の平均出玉の期待値は4,760発となります。
また、本機種から暴走モードが3種類になり「初号機」「零号機」「弐号機」が存在し、突入契機が多様化しています。
寄釘の見るポイント攻略 CRエヴァンゲリオン最後のシ者

●の釘が開いていると、スタートが回らなくなるが、確変中や時短中の持ち玉率が良くなる。
回らない台なのに、電チューサポート中の玉持ちがいいのは、この釘を動かしている場合です。
●を狭くすると、パチンコ玉が右上から来てそのまま●の釘の下を抜けていってしまう。
エヴァンゲリオン最後のシ者も5作目なので、パチンコ店側の釘調整は慣れていて、分からないように上手にスタートを落とされる店も多いと思う。
CRエヴァンゲリオン最後のシ者 攻略ポイント
《パチンコ店側としては調整しやすい機種》
大当たり「1/346.8」、確変突入率「65%」のスペックで人気があり毎日の稼働が高いと、確率は比較的収束しやすくなる。
勝ち負けの収束は、「大当たり確率が甘く」「確変率が低い」方が、安定した数字になり、店側としても釘調整がしやすく使いやすい。
逆に「1/399」「80%以上」のようなハイスペックだと、確率が収束しにくくなる。
エヴァンゲリオン最後のシ者のように、稼働も高く・収束しやすい機種だと、パチンコ店の釘調整は「平日用」「土日用」「イベント用」の3通りくらい
しかなく、普段は釘を動かさない場合が多く優秀な機種とも言える。
釘を動かす機会が少なく、確率が収束しやすいのなら、狙う台はデータ表示機から過去3日間で「大当たり確率」が悪い台を選ぶのがポイント。
■ CRエヴァンゲリオン最後のシ者 無料攻略法
